私は、7月下旬に胃の全摘手術を受けました。「がん」という言葉には、最初ものすごく抵抗が有りました。手術前は、たった50年しか使うことしか出来なかった自分の胃に対して、申し訳ない気持ちになり、病室のベッドでこっそり涙する日々でした。
先生の手術前の説明でも「最悪は他の臓器も切除する」と言われ、不安で一杯でした。
しかし、娘二人が母親がこういう事になって、ショックだったと思うのにインターネットで色々な情報を入手し、毎日病室に持って来てくれました。その中に貴社のAICPLUSが一番効力が有ることを見つけ出し、注文をしてくれたのです。「わらをもつかむ思い」・・・これが、本音だったと思います。そして、術後の抗がん剤に対する副作用が思った程、重くなく、自分は大丈夫とアガリクスに感謝していた所、2ヶ月後の退院時に注文のタイミングを失敗してしまい、約一週間、副作用の下痢に悩むことになりました。
ところが、待ちに待ったAICPLUSが届いて飲用した翌日から快方に向い、アガリクス様々とトイレに入る度にありがたく、思わず手を合わせてしまう私でした。そして入院中、がん患者の仲間達と接することによって、前向きに生きることの大切さを強く感じました。そして、AICPLUSを飲用し続ける限り、私は安心です。復活します。 ありがとうございます。
先生の手術前の説明でも「最悪は他の臓器も切除する」と言われ、不安で一杯でした。
しかし、娘二人が母親がこういう事になって、ショックだったと思うのにインターネットで色々な情報を入手し、毎日病室に持って来てくれました。その中に貴社のAICPLUSが一番効力が有ることを見つけ出し、注文をしてくれたのです。「わらをもつかむ思い」・・・これが、本音だったと思います。そして、術後の抗がん剤に対する副作用が思った程、重くなく、自分は大丈夫とアガリクスに感謝していた所、2ヶ月後の退院時に注文のタイミングを失敗してしまい、約一週間、副作用の下痢に悩むことになりました。
ところが、待ちに待ったAICPLUSが届いて飲用した翌日から快方に向い、アガリクス様々とトイレに入る度にありがたく、思わず手を合わせてしまう私でした。そして入院中、がん患者の仲間達と接することによって、前向きに生きることの大切さを強く感じました。そして、AICPLUSを飲用し続ける限り、私は安心です。復活します。 ありがとうございます。
